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日々の泡立ち

泡立っては消えていく言葉の置き場。

枯れておる

確実に! ......まあ、そんなこんなで、ひたすら何にも無い日々を送っております。つまらんのー。
その間、友人と久々にご飯食べたり、同僚女子たちとお酒飲んだりとかもしてるんですけども、男性の影がまったくもってこれっぽっちもないよ! 泣きそうだ!(笑。このままでは本気で枯れる。どうしたものか。
某所活動で、なんとなく交流をしてる方はいるんですが、やっぱり最近の男性は押しが弱い...こっちから押すほどでもないしなぁという感じで様子見中。結局、向こうからも押されてないってことは、私自身がそんなに魅力的じゃないってことなんだろうなー。しょーがないよなー。ほんと、自分のオンナとしての価値のなさに改めてがっくりきております。こんなんでもいいって言ってくれてたFは、聖人君子だったんだな(笑。今更ながらごめんよー、という気分*1
そうそう、同僚女子と飲む席で酒の肴になったのは、私と例の同僚の件。やはり、傍から見ていても怪しく思うような仲の良さらしいのだけれど。うーん、当人たちは全くそういうつもりはないんだけどねぇ...("あわよくば”と思ってる私はともかく。相手の方は完全に!) なんていうか、ヤツは他人との境界線が異常にユルいのだ。ダダ漏れ?って思うくらい、自分の情報を明け渡しちゃう。なんていうか「もしかして、すごく気を赦されてる?」と誤解してしまうくらいに。だからこそ私も最初は変に期待したりしたわけなんだけれど! ...実際、その同僚は以前に別部署の若い女子と一時一緒に組んでた時、まんまとその女子をその気にさせ、告られた挙げ句「仕事仲間でしょ?」と適当にあしらって宙ぶらりんのママ放置してる。鬼畜だ。たぶん、ヤツはものすごーく大事にしてる自分の核があって、それ以外は全部、曝け出しちゃうタイプの人間なのかも(或いは、完全に自分自身なんてどうでもいいのか。あー、これまたB君に通じる...)。そんなあけすけな人となんだかんだで近くにいるので、自分が相手にどう思われてるかはさすがに解っているのです。だから、私はその席ではただひたすらニコニコと、「いや、それはないよー」と否定だけをしていたのでした。まあ、周囲にそんな風に誤解されてるってことは、私自身がまだそんなに終わってる風には見られてない...ってワケだとポジティブに解釈して(笑。そろそろ新たな出会いを本気で探さねばならないかなー。しかし、どうやったら出会えるのかね...(もう根本からダメだ)

*1:だからといって復縁したいというわけでは全くないのですが