日々の泡立ち

泡立っては消えていく言葉の置き場。

やめられないとまらない。

最後の物たちの国で (白水Uブックス―海外小説の誘惑)


今現在、ポール・オースター
『最後の物たちの国で』を読書中。
とてもとても面白くて、
途中でどうにも止められなくて、
夕べ、あやうく逆上せかけ……(お風呂につかりながら読んでたので)。
久しぶりに、ちょっとメモしておきたい一文に出会ったりもしたし。
こういう時には、ちょっと、
「紙の日記をつけておくんだったなぁ」と思ったりします。
(なんとなく、ネット上にそういうフレーズをまるまる遺すのは憚れる)



えー、絶賛、勤労中なのにもかかわらず!
なんとなくテンプレ弄ってみたりして。
カタチだけでも若作り(意味不明)。
現実逃避も甚だしい。
っていうか、まだ仕事始まって2日目だ。
逃げ出すの早すぎ。
おまけに、弄り方も中途半端すぎ。
でもまあ、逃げた結果だし、こんなもんかなぁ(笑)。
(まだ自宅のMacで確認してないので、ちゃんと表示されてるか不安…)
Macといえば、
インテル入ってるMacは果たしてどうなんだろうなぁ。うーん。



……うーん、話が無茶苦茶だ。
ダメだ、集中力がなさすぎる。
今日はそろそろ帰っちゃおう。
いつも以上にぐだぐだ日記ですみません……。